劇団プレステージ

gekipedia劇団プレステージ 豆辞典

  • タッパーくん
    ストラボ東京「P1(ピーワン)」レセプションパーティーの際にゲキぺディアを説明するためにやってきたロボット。
    「きなりぱみゅぱみゅ」が言えない。高性能なのか、ポンコツなのかは不明。
    容姿は完全に「八つ墓村」のスケキヨ。

    タッパーくん

    出典:ストラボ東京>劇団プレステージ>「プレミアムサイト『P1』オープン直前レセプションパーティー」
    https://stolabo-tokyo.com/streaming/view/46400
    2016.1.26

    鷹橋三千世界
    高橋秀行がプロデューサーDの悪ノリで付けられそうになった芸名。
    一時期、Wikipedia内でも鷹橋三千世界と紹介されていた。
    2016.4.24

    誰がやったかって聞いてんだオレはぁぁぁぁ!!!!
    「ボーンヘッド・ボーンヘッダー」で、千石演じる高頭祐樹が組長を殺した犯人を問い詰める際に放ったセリフ。
    風間由次郎が気に入り、楽屋でことあるごとに使っていた。

    用例:「誰が使ったかって聞いてんだオレはぁぁぁぁ!!!!」
    出典:ボーンヘッド・ボーンヘッダー
    2016.4.22

    高橋寺の秀行和尚
    ラジオ・渋谷のラジオの学校でリスナーの様々な悩みに時に真面目に時に面白おかしくアドバイスしてくれる和尚。

    出典:渋谷のラジオの学校
    2016.11.9

  • チェリーの木の下で
    prestage project-unit vo.5と銘打たれて、2007年に上演された作品。脚本は森ハヤシ。

    とある大学の、童貞サークルの花見会場にて巻き起こる、初演はちょっとサスペンス混じりのコメディ作品であった。
    2008年に「チェリーの木の下で DT-MAX'08」、「チェリーの木の下で DT-MAX'15」 として 脚本を修正し、再演されている。
    加藤潤一、高橋秀行の初参加作品である。
    2016.7.14

    遅刻くん
    遅刻の常習犯、株元英彰についたニックネーム。
    2016.4.20

    チェリオ
    童貞のこと。チェリーボーイのボーイを男にして作られた造語。
    チェリオは子供の飲み物であるから、という説もある。

    出典:チェリーの木の下で
    2016.5.2

    Chaptar8
    プレステージプロデュース公演第二弾のタイトル。
    脚本は当時お笑いグループ・WAGEのリーダーをしていた森ハヤシさん。
    森さんもそれまで舞台の脚本を書いたことはなかったが、向野章太郎がWAGEの作品を観て「森くんなら書ける」と頼み込んで実現した。
    現在、お笑いコンビ・かもめんたるとして活躍中の槙尾祐介さんも出演していた。
    2016.5.26

    チクタク・チクタク・チクタク・トントン・イエス・シンキング・イエス
    劇団の全体ストラボでのシンキングタイムの時に平埜と大村によって生まれた謎の歌。
    はじめは加藤がシンキングタイム中の曲を即興で歌っていたが、ネタが尽きてきた為に平埜・大村が急遽参戦して生まれた。

    出典:ストラボ東京>「君のそばにいたいのに」直前スペシャル
    https://stolabo-tokyo.com/streaming/view/47303
    2016.8.10

  • ティンク
    向野章太郎の愛犬の名前。
    2016.4.20

    テスケラーダ
    「ペンシルビルWARS」で高頭祐樹演じる多国籍料理屋のタジール・ハジャド・ナティーム・トムヤムが口論になった際、お互いの意見を尊重し手打ちにする時の言葉。
    どういう意味なのかは不明。現地特有の風習と思われる。

    出典:ペンシルビルWARS~眠らぬ街のアツい日~
    2016.5.11

    で、おまえは誰だ?
    Chaptar8の稽古場に来たプロデューサーDが、打ち合わせをしながら、坂田直貴に向かって放ったひと言。
    プロデューサーDに坂田がプレステージに入った事が連絡の不備で伝わっておらず、坂田の存在を認識してなかった為に起こった。坂田本人も伝わっているものだと思って、数日間そのまま稽古に参加していた。
    2016.5.28

    天使降臨
    天使の風貌とは程遠い坂田直貴の持ちネタ。
    使用するタイミングとしては、坂田自身が登場した時などに「天使降臨!」と、自分の存在をアピールする時に使用する。
    手は腰の横に添え、指先を外側に向けてかわいいポーズを取ることから見て取るに、本人も天使キャラはまんざらでもないらしい。
    2016.11.7

    ディにア〜イ!
    渋谷のラジオの学校で、メールを募集する際に猪塚が読み上げるアドレスが「ラジオ」の発音だとrajioと間違われてしまうため、radioと説明するためにわかりやすく「ディにア〜イ!」と説明している。
    ただ、言い方が妙にねちっこい。

    出典:渋谷のラジオの学校
    2017.5.29

    DJ KOSA
    握手旅2017でチームしゃべり隊(仮)で、社内でツイキャスを配信する時に向野が始めたキャラクター。 目的地や様々な何かが近づくと登場するDJ KOSAは、ニーーーア!!という掛け声とそのキャラクターの面白さで笑いの渦を巻き起こした。 ちなみに、KOSAという名前は握手旅で北陸地方を周った向野が黄砂にやられ、鼻水が止まらなかったということが由来。
    2017.7.22

    ~でごわす
    坂田直貴が「銀の劇プレtvk」に出演する際に使っていた語尾。
    #1オープニング映像での台詞で、語尾に「~でごわす」とついていた為、今後も出演する際には付けようと決めていたらしい。

    出典:銀の劇プレ
    2016.6.7

    てんやわんや委員会
    「Prestage Party at PIT~てんやわんやの大感謝祭~」の運営として、平埜生成を中心に設立された実行委員会。
    メンバーは平埜生成、株元英彰、長尾卓也、園田玲欧奈、石原壮馬、城築創。

    本番までの約1ヶ月半の間、イベントの内容作りとともに、ストラボ東京でも「てんやわんやの企画会議委員会~あなたの企画もPIT in~」と銘打った番組も計5回にわたって放送した。
    2016.7.6

    DearDream
    2.5次元アイドル応援プロジェクト「ドリフェス!」内に登場するアイドルユニット。 メンバーは5人編成。
    劇プレメンバーから 『天宮 奏(あまみや かなで)』の声に石原壮馬、 『片桐 いつき(かたぎり いつき)』の声に太田将熙 が担当しており、アニメやゲームだけでなく、LIVEはイベント等は本人がそのまま出演している。
    イベントなどでの太田の神対応は有名である。
    2017.6.22

  • トリミング
    今井隆文が散髪すること。
    毛髪の量がポメラニアン並にモフモフのため、このような例えとなっている。
    2016.4.15

    トーキョー・タイム・パラドクス
    「PreFes.」と題して2013年に行われた、劇団プレステージ番外公演2本立ての内の1つ。
    ユニット名は「プレイボーイ of Prestage Project」
    脚本は、「サイキックフライト~頑張る7人のエスパーとあと2、3人~」「ボーンヘッド・ボーンヘッダー」の福田晶平。
    演出は、劇団プレステージリーダー今井隆文。
    出演者は、岩田玲、小池惟紀、坂田直貴、高頭祐樹、長尾卓也、原田新平。
    岩田玲初主演作。
    2016.6.9

    豚でけ★屯田HEY
    渋谷のラジオの学校で生まれた小池惟紀と園田玲欧奈のボイパユニット。
    アーティストネームは「チャック」と「ウィルソン」だが、特にどっちがどっちの名前とかは決まっていない。最終的にはオールスター感謝祭で相撲を取ることを目標に掲げている。
    2016.11.21

    ドリフェス!!!!!
    劇団プレステージからは、石原壮馬、太田将熙がDearDreamの天宮奏、片桐いつきとして、株元英彰がKUROFUNEの黒石勇人として参加しているBANDAIの2.5次元アイドルプロジェクト。
    2016年5月にはゲームアプリが配信スタート、同年10月にはアニメ放送スタート。
    ゲームでは全曲オリジナル楽曲であり、本物のアイドルのようにCDの発売、定期的にミニライブやイベントなどが行われている。劇団員の中には、熱心にゲームをプレイしたりイベントに足を運ぶものもいる。なにより、プロデューサーDが一番ハマっているという噂も。
    2017.2.16

    鳥芳
    学芸大学駅・千本桜ホールの近くにあった弁当屋。
    project-unit当時から劇場入りしたメンバーの腹を満たしてくれた伝説のお店。
    オススメは鳥の生姜焼き弁当。
    大盛りは50円でウソみたいな量のごはんを盛ってくれる。
    2012年12月29日に惜しまれつつ閉店。
    2016.4.15

    トランスポート!
    トーキョー・タイム・パラドクスにて、岩田玲演じる矢口渡がタイムマシンで過去に戻るときに叫ぶ台詞。
    バックには毎回、30代には懐かしい某名曲が流れており、とてもスタイリッシュなタイムトラベルだった。

    出典:トーキョー・タイム・パラドクス
    2017.1.31

    突風くん
    『突風!道玄坂歌合戦』のマスコットキャラクター。
    突風だからなのか、ツイッターではキャストへの風あたりが強めであった。
    語尾は「〜カゼよー!」
    2017.4.25

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