劇団プレステージ

gekipedia劇団プレステージ 豆辞典

  • マスコット暴威
    プロデューサーDの命(めい)で、劇団プレステージを広めるマスコットボーイとして、突然小池惟紀が任命された。愛称はアリー。
    本来はマスコットボーイであるが、エッジをきかせる為か、当て字の暴威を使用していた。
    2016年5月現在、なんの活動をしているのか全くの謎である。
    2016.5.20

    迷いの森
    第12回本公演「URA!URA!Boost」の囲み取材時にあらわになった、大村まなるの持つ闇の1つ。2、3年前から病んで迷い込んでしまったらしい。だが、身近な存在のスタッフの方や共演者やファンの方々、いろんな人々が応援してくれていることを実感し、押し上げてもらい、無事抜け出すことが出来た。
    2017.10.8

    MANARU
    マナル。本名は不明。
    大村学に容姿が似ており、マネージャーのHIDERUは高橋秀行にソックリである。
    一夜だけの幻のUSTREAM番組「MANARU TV」では、同ストラボ東京レギュラー番組「TAKERU TV(現:たけてれ)」のパクリではないか?と疑問が上がったが本人は否定している。
    T.M.Revolutionの「HOT LIMIT」と酷似した衣装をまとったパフォーマンスが話題となった。
    「いらっしゃいませ!やきそば焼いてま~~~す!!」は同番組から生まれたものである。
    独特の世界観から第2弾を熱望する声が後をたたない。

    出典:ストラボ東京>劇団プレステージ>「MANARU TV」
    https://stolabo-tokyo.com/streaming/view/43673
    2016.1.14

    窓がある
    小池演じる大森が自分の肉体を窓に写すため、おもいっきり「窓がある」という説明をする台詞。
    何回やってもそこに窓がある風に見えなかったので、「もう言ってしまえ」と生まれた台詞。
    演出としては斬新すぎる演出方法であった。

    出典:トウキョウ・タイム・パラドクス
    2016.5.14

    MILD SEVEN EXTRA LIGHT おだやかな7つの余分だけど、 特別な輝き
    Amuse プレステージ プロデュース公演第四弾。
    2006年10月5日〜9日に上演された。 エキストラのやくしゃさん達を取り巻くお話。舞台の第一声が「おひさしバルーン!」ではじまるなんとも斬新な舞台であった。この頃から大村が主演をやることが多くなってくる。
    2017.9.24

  • ミスター
    城築創の大学時代のあだ名。大学入学当初、冗談で呼ばれたあだ名が定着した。特に面白い由来はない。
    ちなみに劇団内では、平埜が城築をミスターと呼んでいる。
    理由は、劇団員が「きなり」と「きづき」を度々呼び間違えるため、それを嫌がった平埜が、城築にミスターというあだ名を定着させようとしたから。
    ただ、あだ名は定着せず、現在城築をミスターと呼ぶのは平埜だけである。
    2016.4.18

  • メッシ
    風間由次郎のこと。似てる。
    2017.8.12

    名司会者
    2015年24時間ストラボで人狼ゲームをやる際、とても高いテンションでゲームを盛り上げながら進行を進める坂田直貴。高いテンションとスムーズな進行が素晴らしかったので、この愛称がついた。

    出典:ストラボ東京>劇団プレステージ>劇団プレステージ 24時間耐久大忘年会
    https://stolabo-tokyo.com/streaming/lists/1/9/4771/24/
    2017.2.3

  • モテたいのにモテない現実を受け止めきれない
    「高橋秀行のあーしゃべりたい」で平埜が出演した際に出た名(迷?)言。
    思わず出た平埜生成の心の叫び。

    出典:ストラボ東京>高橋秀行の「あーしゃべりたい」
    https://stolabo-tokyo.com/streaming/lists/1/9/4782/24/
    2017.1.17

    もうちょっとで完成だ。これが完成すれば、ノーベル賞だって夢じゃない。
    プレステージプロジェクトユニット、初公演にして初めてのセリフ。
    ここから劇団プレステージの歴史が始まったと言っても過言ではない。
    このセリフを言ったのは大村学。
    2016.5.24

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