劇団プレステージ

gekipedia劇団プレステージ 豆辞典

  • パンザーン
    「銀の劇プレ」で小池惟紀が決め台詞として使いはじめた言葉。
    意味・由来は不明。本人に意味を聞いてもはぐらかされる。
    "ザンパーン"という言葉とセットで使われることが多い。("ザンパーン"は"残飯"が由来らしい)
    文脈から推測しても全く意味が分からない事が多い。

    (使用例)
    1)パンザーン!ザンパーン!
    2)パパパパンザーンでよろしくお願いします
    3)もうパンザーンしてますよ
    2016.1.14

    パンアレルギー
    大村学が上京時、パン好きが高じてパン屋でアルバイトを始めるも、それが原因で小麦粉アレルギーを発症してしまう。
    「劇的に!マザー牧場で動物と劇プレに触れ合おうツアー」で、小麦粉の中に顔を突っ込む競技に挑戦した際にも発症してしまったが、花粉症の薬でなんとか乗り切る。
    ちなみに発症して顔が腫れるとオダギリ ジョーさんにそっくりになる。
    2016.4.28

    はっ
    舞台『突風!道玄坂歌合戦』の劇中内で、原田新平演じるハラダという執事の役が発していた言葉。
    大富豪の奥様に使える執事で、執事に「はらだっ」と呼ばれると「はっ」と返すのが決まりのやり取りとなっていた。
    ちなみに呼ばれた回数だけ返答する。
    2017.4.25

    ハブとマングース
    猪塚健太と平埜生成のお決まりのやり取り。
    猪塚が淡々としゃべるなか平埜が徐々に喧嘩を売る相づちをいれ、猪塚の我慢の限界が来ると取っ組み合いを始めるというもの。
    周りの劇団員が慌てて(あるいは慌てたフリをして)止めに入り、終わるというのが基本の流れだったのだが、最近はマンネリ化を感じ始めたのか、止めに入らず見守る、という新しいパターンも出てきている。
    2016.1.22

    はまちゃん
    チェリーの木の下で- DT-MAX15’-の稽古場で太田将熙がダウンタウンの浜ちゃんに似てるという話題になり、太田に「浜ちゃん」と呼ぶと「結果発表〜!」と返ってくるネタが大流行した。
    2017.7.7

  • 広め隊
    劇団プレステージを世の中に広める為に作られた編隊。
    twitter用のQRコードが入ったピンク色のTシャツを着て街中を練り歩く。
    2016.4.20

    火を起こす
    チャンネルバトル1st、チャンネルAの初回放送。1時間の放送中に火を起こし、目玉焼きを焼くという企画。
    途中火種までは出来るが、火は起きず消えてしまうなどハラハラの展開だったが、最終的に火は付き大成功を収めた。
    放送後、韓国の某会社社長に「あの番組は一体なんだ!」とベタ褒めされたらしい。

    出典:ストラボ東京>チャンネルバトル1st>チャンネルA「火を起こす」
    https://stolabo-tokyo.com/streaming/view/26408
    2016.5.12

    暇だ~ぁ
    「恋はケ・セラ・セラ」で大村学演じるミステリー研究部の部員の台詞。
    途中、名探偵コナンのコスプレなどしていたのが、本人同様、身体は大人、頭脳は子供であった。

    出典:恋はケ・セラ・セラ
    2016.5.30

    ヒデポート
    銀の劇プレにて、ヘリポートを見つけ、Hと書いてあったことからヒデポートと名付けられた。
    ヘリではなく、笑いの神が降りてくるらしいのだが、本当に降りてきたかは定かではない。

    出典:銀の劇プレ
    2016.6.17

    人は死んだら、天国か地獄、もしくはハワイに行くんじゃよ?
    ペンシルビルWARSで、高橋秀行扮する芸能事務所社長が、避難訓練の途中、自分が死んだと錯覚して死んだばぁちゃんにかけられた台詞。
    最終的に死んでしまった登場人物たちは天国か地獄、もしくはハワイへ行くらしい。
    この時の声は、演技レッスンでもお世話になっていた、あみ先生。
    あみ先生は、かつてスーパー・エキセントリック・シアターでヒロインを演じていた。

    出典:ペンシルビルWARS
    2016.7.4

    PPP
    劇団プレステージの企画公演やファン感謝イベントで使われる総称。

    2012年12月「プリン爆弾of Prestage Project」
    2013年8月「PreFes.(プレフェス)」での「パンティーストッキング of Prestage Project」「プレイボーイofPrestageProject」
    2014年2月「Prestage Party in Pongi」
    2015年11月「Prestage Party at PIT ~てんやわんやの大感謝祭~」

    これらの公演、全て「PPP」と呼ばれる
    2016.7.8

    ヒデ台詞
    「ヒデさんの決め台詞」の略称。
    6月16日放送の渋谷のラジオの学校にて、「第11回本公演で、高橋秀行が舞台上で発するであろう決め台詞」をリスナーに予想してもらうコーナーで、猪塚健太が「ヒデさんの決め台詞」を言い間違えたことによって出来た言葉。
    なお、見事予想を的中させたリスナーは、高橋秀行の「あーしゃべりたい」に出演する権利を得られる。

    出典:渋谷のラジオの学校
    2016.7.24

    ビジネス破天荒
    まあ、つまり、簡単にいうと高橋秀行のこと。
    2017.5.29

    P1(ピーワン)
    劇団プレステージのミニアルバムのタイトル。またはミニアルバムに付属するアクセスコードから登録することの出来る期間限定 会員制サイトの名称。
    アルバムの内容は、過去公演の劇中歌や2015年に行われた感謝イベント「Prestage Party at Pit~てんやわんやの大感謝祭~」のために書き下ろされた新曲「青春のプレステージ」を収めるプレミアムな1枚。
    2015.12.7

    100%カカオ豆
    高カカオチョコレートが流行った2006年あたりに稽古場で流行ったギャグ。
    パーセンテージによってカカオ豆の言い方を変える。

    用法:
    A「30%は?」
    B「…30%カカオ豆」
    A「50%」
    B「50%カカオ豆」
    A「70%」
    B「70%カカオ豆!」
    A「100%」
    B「100%カぁカぁオぉ豆!!」
    2016.5.22

    髭脱毛
    ヒゲが濃いことを悩んでいた猪塚健太が真剣に脱毛するか悩んでいたが、やたらメンバーがイジる為、断念した。
    2016.6.3

    琵琶湖
    今井隆文の胸に存在する広大な湖。即ち胸に黒々しく森のように生い茂っている毛の集合体。
    2016.6.20

    PP10
    2014年7月よりはじまった、劇団プレステージ10周年を記念して行われた”10の企画”のこと。内容は以下の通り。

    第1弾:劇プレ全国握手旅
    第2弾:オールナイトニッポン放送
    第3弾:「ブラックパールが世界を動かす」再演
    第4弾:「グッバイ無関心」「アウタースペース109」iTunes配信
    第5弾:「チャンネルバトル 2nd シーズン 」
    第6弾:tvk「銀の劇プレ」
    第7弾:「P!」サイトオープン
    第8弾:「PreFes.(プレフェス)」番外公演2本
    第9弾:第10回本公演「Have a good time?」
    第10弾:「Prestage Party at PIT~てんやわんやの大感謝祭~」
    2016.7.6

    ひとりエジプト展
    2015年末に行われた24時間ストラボ内で、夜があける頃に、体力の限界を迎え眠ってしまった原田新平によって開催された展示会。
    眠り姿が、棺に納められるツタンカーメンを彷彿とさせたため、この名前が付けられた。
    2016.7.12

  • プロ仕様
    24時間ストラボ中に舞い降りた、笑いの救世主。

    出典:ストラボ東京>劇団プレステージ 24時間耐久大忘年会>「#7 フリー - プロ仕様降臨」
    https://stolabo-tokyo.com/streaming/view/46855
    2016.1.26

    PreFes.
    2013年夏、8月2日から8月18日に開催された劇団プレステージ番外公演祭り。
    出演者全員が女性に扮し、ガールズトークを繰り広げる「女戦」と、男だけのむさ苦しいワンシチュエーションコメディー「トーキョー・タイム・パラドクス」対象的な2作品が上演された。「女戦」はパンティーストッキング of Prestage Project、「トーキョー・タイム・パラドクス」は プレイボーイ of Prestage Projectと「PPP企画」として、チーム名がついていた。
    2017.2.15

    PrageBand
    劇団員がそれぞれ「応援」をテーマに曲を作るというYouTube企画。 Naokiさんこと坂田直貴が要望に応じて曲を制作。制作過程を動画にした、「制作編」完成した曲を披露する、「完成編」がある。
    2017.7.15

    朋ちゃん
    新大久保にあった韓国料理店。“ぶん”ちゃんと読み、店長さんの名前から来ている。 第4回本公演「Have a good time?」の公演パンフレット内の企画で使用させて頂いた店舗。 店長さんが劇団プレステージを心から応援してくださっていて、店内には公演のチラシやサインを沢山飾ってくださっていた。 ファンの方々にも人気で、一種の聖地化されていた場所。 惜しまれつつも2017年6月24日(土)に閉店。ありがとうございました!
    2017.10.8

    プレハブ
    劇団プレステージが配信しているメールマガジン。
    不定期ではあるが、だいたい月2回くらい配信される。
    内容は劇団に関する情報だけではなく、メンバーのコラムや対談など盛りだくさんである。
    無料で、バックナンバーの配信予定もないので、早めの登録がオススメ。

    (登録方法)
    下記メールアドレスから空メールを送信すると、本登録のメールが届く。
    gekipre@mailmag.amuse.co.jp
    2016.1.26

    フレッシュマンへの挑戦状~東京の陣~
    2016年8月11日、恵比寿 ザ・ガーデンホールにて開催された無料イベント。
    『仙台の陣』『大阪の陣』の締めくくりとして行われたこのイベントは、仙台チーム・大阪チームに分かれ、様々なゲームで対決した。
    無料イベントにも関わらず、お土産が付くという、 なんともお得なイベントだった。

    出典:ストラボ東京>劇プレ『アラサー劇団とは言わせない!!フレッシュマンへの挑戦状』
    https://stolabo-tokyo.com/streaming/view/49576
    2016.10.1

    プロデューサーD
    いわゆる偉い人。
    2017.3.7

    フリースタイルラップ対決
    「劇団プレステージ24時間耐久ストラボ~愛・忘年会~」内、『愛のFREE』帯で行われたガチのラップ対決。
    韻を踏むなどの技術では、経験の濃い小池が優勢だったが、原田の力強いアンサーに小池が押され原田が勝利する。
    メンバー全員が盛り上がった企画であった。
    出典:ストラボ東京>24時間耐久ストラボ〜愛・忘年会〜
    2017.4.25

    ファミマー
    メンバーやスタッフ、そしてファンの方々。
    劇団プレステージに関わる全ての人々。
    2017.9.17

  • ベラボンボッコリ
    「アウタースペース109」の中に登場したポポリス達が使用する伝説の特殊燃料。
    特殊燃料ボルボンボンボンの1000倍のエネルギーを持つ、ポポリス星では既に途絶えた植物の実。地球でいう、甘栗のこと。
    プロデューサーDが「なんで、渋谷のスクランブル交差点なんて一等地で、天津甘栗屋が潰れない理由がわからん。絶対なにか理由があるはずだ」との発言から甘栗になったらしい。

    出典:アウタースペース109
    2016.4.26

    ペリエ
    童貞ではない人のこと。チェリオに対して、ペリエは味も素っ気もないただの炭酸水であることから作られた造語。
    ペリエは大人の飲み物であるから、という説もある。

    出典:チェリーの木の下で
    2016.5.2

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