劇団プレステージ

gekipedia劇団プレステージ 豆辞典

  • 握手旅
    劇団プレステージを全国区にすべく、劇団員自らが北海道・九州・四国をPR行脚した旅。
    道中「劇団プレステージの方ですよね?」と声をかけられ握手をすると1ポイントが入るというルールがあり、その数をチームで競い合った。
    (ただし「目的地まではバスor電車移動」「72時間以内に東京に戻ってくる」「旅費は1人につき1万円くらい」などの過酷な条件付)

    旅の全てにストラボ東京が密着し、様々なドラマをおさめている。
    尚、出発は当日(もしくは前日)に知らされていたため、旅をしながらルートや宿泊場所などを調べる事となり、視聴者からの情報提供に大変救われた。

    (経緯)
    ストラボ東京チャンネルバトル(1stシーズン)で優勝したチャンネルCが豪華商品ゲットのためダーツに挑戦し、大村学が北海道旅行を射止めるが、それが後に握手旅だと知らされる。
    結局、全チャンネルが握手旅に行く事になり、チャンネルAは四国、チャンネルBは九州、チャンネルCは東北から北海道を周った。

    出典:ストラボ東京>劇団プレステージ>「劇プレ・チャンネルバトル 結果発表!」
    https://stolabo-tokyo.com/streaming/view/33278
    2016.2.1

    あ~、恐怖心が先にきちゃう~
    「側転を不得意な方の足でやってみて」と言われて、高橋秀行がビビって発した言葉。
    かなりオネエっぽい言い回し。
    2016.4.30

    足しかねえ造
    身体の9割方が足で出来ている、恐らく妖怪。
    見た目は高橋にそっくりで、ただスエットのズボンを肩まで引き上げただけのようにも見える。
    基本「足しかねーぞー、足しかねーぞー」しか言わない。
    ユニットが劇団化した2010年以降、見る機会はめっきりなくなった。
    2016.5.14

    アイシテルワヨ!
    ブラックパールに登場するインコの口癖。

    出典:ブラックパールが世界を動かす
    2016.5.18

    アリー散歩
    小池惟紀ことアリーがマスコット暴威として、劇団プレステージを広める為に出来た企画。
    山手線29駅の各駅を散歩して周り、その街の気になる場所や地元の人と触れ合って、劇団のブログでリポートしている。
    坂田がプロデューサーとして、散歩に同行しており、実は映像も残っている。
    制作費が一切なかったので、この企画の為に同行メンバーは結構なお金を払っている。
    この企画では遅刻が横行しており、遅刻すると飯代を奢る事になる。
    ゲスト回などもあり、伊村製作所のふたりが登場した回も。
    持ち回りADとして、髙頭・園田・原田・城築がいる。
    あと東京駅で完結するが、先延ばしになっている。

    出典:劇団プレステージblog
    2016.5.20

    アクをとる
    チャンネルバトル2nd season、チャンネルBLUEの地獄の初回放送。
    「悪を倒す!!」というテーマで番組を作ろうと、チャンネルBLUEのメンバーが、1時間ただただ鍋の「アクをとる」というだけの企画内容の薄い放送。あまりに番組がカオスであったため、放送後プロデューサーからこっぴどく怒られ、次回放送で土下座するという事態になった。

    出典:ストラボ東京>チャンネルBLUE>『博多明太 チャレンジャー!!』 #1
    https://stolabo-tokyo.com/streaming/view/39343
    2016.6.24

    愛しちゃうぞ♪
    『フレッシュマンへの挑戦状~東京の陣~』内のフリートーク対決にて、大村まなるが引いたお題の言葉。
    本来トーク対決なのにも関わらず、「愛しちゃうぞ♪」と可愛らしいポーズと共に笑顔を振り撒き、会場をただひたすら闊歩した。
    余談ではあるが、大村まなるに改名後、初めてのイベントでの一幕で、ファンからは「この為に改名したのでは?」との声も上がっている。
    2016.11.14

    秋川さん
    『フレッシュマンへの挑戦状~大阪の陣~』の時、行きの車内で高頭祐樹が小池惟紀に無茶ぶりされて生まれたキャラクター。
    何かにつけて「千の風になって」を突然歌い出すが、歌詞が微妙に違う。またファンから「微妙に歌詞が違う」「単純にうるさい」「おもん」などクレームが殺到した。
    また、肝心のイベントでは、その姿を現さなかった。
    2016.11.16

    アレッシャンドレ
    『サイキックフライト目前!!プレステージ的天下一武道会』の中で、平埜が黒ひげ危機一髪のおじさんに付けた名前。
    由来は不明。

    出典:ストラボ東京>劇団プレステージ>「サイキックフライト目前!!プレステージ的天下一武道会」
    https://stolabo-tokyo.com/streaming/view/26101
    2016.11.26

    朝焼けのfaraway
    「フレッシュマンへの挑戦状~東京の陣~」内の対決種目、「ティーンのハートに響くソングをSINGING!歌え!フレッシュソング対決!」という即興歌対決にて、ミュージカルに出演中の風間VS加藤の対決の後、即興コラボで歌った曲のタイトル。
    交互に歌ってつないでいき、意外と形になったが、加藤が歌っている時の姿が、イヤモニしてないのにしてる風で、なんかキモかった。

    出典:ストラボ東京>劇プレ『アラサー劇団とは言わせない!!フレッシュマンへの挑戦状』>フレッシュマンへの挑戦状 ~東京の陣~
    https://stolabo-tokyo.com/streaming/view/49576
    2017.2.5

    愛ちゃん
    「劇団プレステージ24時間耐久ストラボ~愛・忘年会~」内に登場したキャラクター。 「ポジティブ天使」として、番組放送中、メンバーがネガティブな発言をしたかどうかを審判する役目をもつ。「愛ちゃん」という名前は、Twitterで視聴者の方から募集して決まった。番組内で劇団員全員で100km走るという企画をしていたのが、愛ちゃんにネガティブ発言と判断された場合、距離が伸びる。伸び具合は愛ちゃん次第で、序盤は非常に大活躍していたが、中盤に差し掛かったあたりで仕事を放棄し、姿を消した。朝方舞い戻ったが、完全に寝起きの長尾卓也だった。 

    出典:ストラボ東京>劇団プレステージ>劇団プレステージ 24時間耐久ストラボ ~愛・忘年会~(2016年)
    https://stolabo-tokyo.com/streaming/lists/1/9/4854/24/
    2017.2.28

    アウタースペース109
    2013年に上演の第6回本公演。 銀河系の彼方にあるポポリス星。 
    そんなポポリスの探索チームが、敵の奇襲を受け渋谷に不時着するところからストーリーは始まる。
    故郷へ帰りたい彼らは、ポポリスに帰る方法を探すのだが、なかなか見つからない。 そんな最中、宇宙での抗争の余波が、地球におしよせる。 
    彼らと地球の運命は――!? 壮大なスケールで作られるSFコメディー!
    2017.9.17

  • イバラキング
    高橋秀行が茨城出身のため、この名前を度々自称しているが、この名前が出てくると、たいてい茨城県いじりに発展するケースが多い。
    なお、茨城では、イバラキングという名前のメロンが販売されているが、高橋がこのメロンを発見したのは、自分がイバラキングを名乗りはじめた後らしい。
    2016.7.16

    イマイタカフミP
    きなりぱみゅぱみゅのプロデューサー。
    きなりぱみゅぱみゅの曲の作詞は全てイマタカPによるものである。
    2016.7.18

    一発ギャグ大臣
    渋谷のラジオの学校内で、坂田が任命された称号。
    渋谷の体当たり企画で、一発ギャグを作る回に抜擢された坂田が、ラジオ内で複数の一発ギャグを披露。
    リスナーの予想を上回る面白さで場を沸かせたため、この名がついた。
    代表的なギャグは「そのまま腕絡む」
    出展:渋谷のラジオの学校
     
    2017.4.25

    イコ
    犬と猫のハーフ。小池惟紀扮する占い師「キン・ミーライ」の予言によると2018年に誕生するらしい。だが、やはりよく見るとかわいくないという理由で数年後絶滅する。 
    出典:渋谷のラジオの学校
    2017.7.22

  • ウットゥンスン
    パンザーンの次にできた小池惟紀の造語。パンザーン同様、意味・由来は不明。
    パンザーンに関してはザンパーン(残飯)という微かなヒントがあったが、"ウットゥンスン"に関しては、本当になにも手がかりがない。
    使い方からみるに、パンザーンの類義語であるとは思われる。
    パンザーンに飽きてきたため作ったという説が有力。

    (使用例)
    1)ウッ、ウッ、ウッ、ウットゥンスンの方向でお願いします
    2016.1.22

  • MC NEW FLAT
    日本のラッパー。本名、原田新平。MC NEW FLATの由来は新(=NEW)平(=FLAT)である。
    ストラボ東京チャンネルバトル(1stシーズン)、チャンネルC番組内で披露した「LOVE LETTER~体中からお前を~RAPver.」でデビュー。
    他に「no change」「a lasting love」などの曲があり、主に恋愛をテーマにしたリアルなラップを歌う。
    リリックは、全て実体験に基づくという噂も…

    出典:ストラボ東京>劇団プレステージ・チャンネルC 『青春ストラ~イク!!』>「~好きって何?編~」
    https://stolabo-tokyo.com/streaming/view/26952
    2016.2.1

    永遠の最年少
    平埜生成のキャッチコピー。元々劇団で最年少であった平埜だが、石原壮馬や太田将熙が加入したため最年少ではなくなり、最年少という可愛がられるポジションを失った。
    だが、自分自身は最年少でいたいという熱望により、「永遠の17歳」ならぬ「永遠の最年少」というキャッチコピーがつけられた。
    2016.6.20

    エントリー3番ナンバー
    ストラボ内番組「サイキックフライト目前!!プレステージ的天下一武闘会」で 猪塚健太の自己紹介時に出た名言。噛んだ訳では無くおそらく「ギャグ」的な要素で使われたのではないかと思われる。
    2017.7.29

  • オールイン!おぉ~
    「ボーンヘッド・ボーンヘッダー」冒頭の台詞。
    大村学演じる奥沢が闇カジノで全額かけたことで観衆が感嘆の声をあげるシーン。
    演出家に「観衆の台詞の入りが悪い」と何度も練習をした為、楽屋で流行っていた。
    用法:A「オールイン!」みんな「おぉ~」

    出典:ボーンヘッド・ボーンヘッダー
    2016.5.11

    おひさしバルーン
    「MILD SEVEN EXTRA LIGHT」の舞台最初の台詞。
    箱の中に隠れていた主役の大村学がみんなを驚かそうと、この台詞を言いながら飛び出てくる。
    公演中、この台詞を噛んだ事があった。

    出典:MILD SEVEN EXTRA LIGHT
    2016.5.16

    おんな?オンナ?それ、ほんま?
    「Chaptar8」でサラリーマンの永田役を演じた坂田直貴が集まった男たちの中の高頭祐樹演じる椎名に「実はおなべなんだ」とカミングアウトされて、ビックリして言ったアドリブの台詞。

    出典:Chaptar8
    2016.5.28

    お面ライダーブレル
    「劇団プレステージ24時間 大忘年会」内の企画。
    向野扮するお面ライダーブレルが、面白い”ものボケ”をすることで倒すことの出来る、ものボケショッカーをやっつけていくというコンセプトの無茶ぶり企画。
    明け方で頭の回らないなか体を張る、最年長の姿にメンバーは心うたれたという。

    (br 出典:ストラボ東京>劇団プレステージ24時間 大忘年会
    https://stolabo-tokyo.com/streaming/lists/1/9/4771/24/
    2016.7.20

    おサラ・ジェシカパーカー
    「WORLD'S ENDのGIRLFRIEND」内での風間演じる母親のセリフ。
    若干、天然な部分がある。お皿を「これはあなたのおサラ・ジェシカパーカーよ」と言いながら配り、「そして私がこの家の!サラ・ジェシカパーカーよ~!」と急に叫び出す。

    出典:WORLD'S ENDのGIRLFRIEND
    2016.10.4

    おもん
    『フレッシュマンへの挑戦状~大阪の陣~』で大阪に向かう途中のツイキャスにて、高頭祐樹が大村まなるから言われる『おもんな』や『きっしょ』が傷つくという話になり、「最後まで言い切らなければよいのでは?」と生まれた言葉。「おもんな」は「な」まで言わず、「おもん」で切ろうという話になった。
    その日のイベントで高頭はファンの人からちょこちょこ「おもん」と言われていた。
    2016.11.18

    おやすみ動画
    原田新平が独自に始めた、まるで添い寝をしながら寝る前に一言を言ってもらっている気分になれる動画。
    インスタグラムで投稿を始め、様々なパターンがあるが、需要があるかは不明。
    動画を見てる分にはいいが、それを撮っている状況を考えるとゾッとする。
    ちょっと飽きてきたのか、一時期から更新頻度が落ちてきている。
    2016.11.22

    大村まなる
    芸名。本名、大村学。
    2016年7月4日14時をもってtwitter上で改名を発表。

    本人いわく、自分のダサさ、ちょっと残念な部分をわかりやすく提示していきたい、 自分を変えて行きたい等の思いがあり改名に至った。とのこと。twitter上ではファンの方々から「病んでないか?」「大丈夫か?」との 心配の意見が多数寄せられた。次の日にストラボ内にて緊急特番が組まれた。まなるの字面も「MANARU」「マナル」、あとお母さんが考えた「真成」もあった が、柔らかさ等の理由で今に至る。
    この緊急特番で改名候補の提示として使用した、「MANARU」「マナル」「真成」「大村まなる」4枚の色紙は、後日「P1」サイトでプレゼントされた。
    2016.11.23

    親の計画性の無さです
    チャンネルBの~絶対にすべらない自己紹介編~で、どういう自己紹介が良いかTwitterで募集したところ、このワードがハマり、放送中度々使われた。

    出典:ストラボ東京>なまゆめ!! ~絶対にすべらない自己紹介編~
    https://stolabo-tokyo.com/streaming/view/27172
    2017.2.2

    俺とお前、どっちがアイドルだ?!劇団プレステージ全面対決
    2012年に上演された「Have a good time?」初演時にストラボ東京(当時はAMU-STREAM)放送された番組。
    アダルト劇団員VSヤング劇団員の形式で対決した。
    演出家の福島カツシゲさんが審査員、劇団員の向野章太郎を進行役として、アダルトとヤングがそれぞれの得意分野で対決した。中でも「モノボケ対決」はアダルトチーム高橋秀行、ヤングチーム株元英彰の対決となったが、劇団員の予想に反しての株元の勝利。その後のチャンネルバトルのドラフトにて、高橋の第一指名が株元となるほどの影響を及ぼす企画となった。
    2017.2.8

    オラさん
    渋谷のラジオの学校で、いつもメンバーに手紙で企画を送ってくる方。
    独特の言い回しが特徴的。
    手紙の冒頭は大抵「おっす!オラだよ!」で始まる。
    だが、最近は飽きたのか、なかなか聞けない。

    出典:渋谷のラジオの学校
    2017.5.29

    オーバーリング・ギフト
    アミューズ若手ミュージカルプロジェクトと題され制作された、風間由次郎の初・作演出作品。 6月15日〜25日まで、DDD青山クロスシアターにて上演された。 出演者は、猪塚健太、風間由次郎、加藤潤一、島ゆいか、富田健太郎、中村百花、溝口琢矢。 楽曲製作を、WEAVERの杉本雄治が全曲担当している。
    2017.7.15

    おいでなすって
    PreFesの「女戦」の宣伝動画にて、動画の最後にメンバーが言った締めの台詞。
    2017.7.29

  • 期間限定会員制サイト「P-1」
  • ストラボ東京
  • メールマガジン「プレハブ」登録はコチラから